1. HOME
  2. 焼酎用語集
  3. 連続蒸留機【れんぞぐじょうりゅうき】

焼酎用語集

連続蒸留機【れんぞぐじょうりゅうき】

1826年スコットランドで開発され、1832年にアイルランドのイーニアス・コフィが改良して特許を得たので、「パテント・スチル」とも呼ばれる。日本に輸入されたのは、1894年(明治27年)の日清戦争の最中、火薬製造に必要な純良アルコールを得るためだった。純度の高いアルコールが大量生産できる。


戻る

人気の記事

  1. 焼酎とウォッカの違いは何?の画像
  2. 焼酎はロックで楽しむ!こだわりのポイントを解説しますの画像
  3. 焼酎とスピッリッの違いは何?の画像
  4. RTDとはの画像
  5. RTDとはの画像